TOP > お役立ち情報アーカイブ

最新のお役立ち情報はこちらから

エコプロダクツ2012(2012.12)

概要

環境配慮型の製品やサービスを711社・団体が出展する、国内最大級の展示会「エコプロダクツ2012」が東京ビッグサイトで開催されました。(2012.12.13~12.15)

 詳しくは下記のpdfをご参照ください。(クリックすると開きます)

    

PV Japan 2012(2012.12)

概要

PVJapanは、太陽光発電協会(JPEA)と、電子デバイス製造サプライヤの国際工業会 SEMIが主催する太陽光発電の総合イベントです。最新の技術や製品が世界から集結するだけでなく、固定価格買取制度で活性化する市場、ビジネス、政策情報まで知ることができます。2012.12.5~12.7まで幕張メッセで開催されました。

 詳しくは下記のpdfをご参照ください。(クリックすると開きます)

    

パナソニック SUPER BOX 2012(2012.11)

概要

パナソニック株式会社エコソリューションズ社が主催する建築設備の綜合内覧会です。「環境革新企業」を目指すパナソニックが、来春以降に向けての建築電気設備の新商品を一同に集結して展示を行いました。

 詳しくは下記のpdfをご参照ください。(クリックすると開きます)

    

NEC C&Cユーザーフォーラム&iEXPO(2012.11)

概要

NECが年に一度開く最大の自社単独イベント、C&Cユーザーフォーラム&iEXPOが東京国際フォーラムにて開催されました。「人と地球にやさしい情報社会」を基軸テーマとして、約100セッション、130タイトルもの展示が行われました。

 詳しくは下記のpdfをご参照ください。(クリックすると開きます)

    

住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置について(2012.11)

概要

父母や祖父母などの直系尊属から、自己の居住の用に供する住宅の新築若しくは取得又は増改築等のための金銭(以下「住宅取得等資金」といいます。)を贈与により取得した場合において、一定金額までの贈与につき贈与税が非課税となる制度です。

 詳しくは下記のpdfをご参照ください。(クリックすると開きます)

    

低炭素社会に向けた住まいに関する工程表(2012.10)

概要

国土交通省から、低炭素社会に向けた住まいと住まい方の推進に関する工程表(案)が発表されました。

 詳しくは下記のpdfをご参照ください。(クリックすると開きます)

    

東京コラボレーションショウルームオープン(2012.11)

概要

TOTO、DAIKEN、YKKAPの3社(TDYアライアンス)は、リモデルに関する情報発信の拠点となる旗艦ショールームとして「TDY東京コラボレーションショールーム」を、11月3日(土)、南新宿にグランドオープンしました。

 詳しくは下記のpdfをご参照ください。(クリックすると開きます)

    

エコリフォームセンターが工事資格取得を応援します

概要



   お申込みは、ここをクリックして申込用紙をダウンロード・印刷し、
   必要事項ご記入の上、FAXでご連絡ください。

平成24年度住宅のゼロ・エネルギー化推進事業の公募が開始されました

概要

国土交通省では、住宅のゼロ・エネルギー化推進事業について平成24年度の募集を開始しました。この事業は、住宅の省エネルギーをさらに促進するため、戸建住宅供給の相当程度を担う中小工務店における躯体と設備を一体化したゼロ・エネルギー住宅の取り組みを公募し、整備費等の一部を補助し支援するものです。

【応募期間】 平成24年5月11日(金)~平成24年6月22日(金) ※必着

【応募書類の入手・問合せ先】 
    ゼロ・エネルギー化推進室(住宅のゼロ・エネルギー化推進事業) 
    TEL.03-6741-4544

    ※詳細は環境共生住宅推進協議会のホームページを参照してください。


連絡先

国土交通省
TEL 03-5253-8111
住宅局住宅生産課(内線39-421)

平成24年度の住宅用太陽光発電システム導入支援補助金の概要 (H24.3.30)

1.補助対象となるシステムの上限金額と補助金単価の2段階化について

基本ルール

補助金額は1kW当たりのシステム価格(税抜き)に応じて、下記2種類どちらかの補助単価で申請することになります。
・1kW当たりのシステム価格が 55万円以下のもの → 3.0万円/kWを補助
・1kW当たりのシステム価格が 47.5万円以下のもの → 3.5万円/kWを補助

備考

・1kW当たりのシステム価格 = 補助対象経費 ÷ 太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値 となります。
・1kW当たりのシステム価格の算出における太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値の上限は9.99kWとします。

2.太陽電池モジュールの変換効率基準の改定

基本ルール

モジュール化後のセル変換効率がそれぞれ以下に示す数値以上であることとします。
変換効率基準の見直しにより、適合機種が変更されますのでご注意ください。

1.シリコン単結晶系16.0%以上
2.シリコン多結晶系15.0%以上
3.シリコン薄膜系8.5%以上
4.化合物系12.0%以上

備考

上記の変換効率は以下の計算式に基づいて算出する。
基準変換効率(%)= モジュールの公称最大出力(W)
  ÷ {1セルの全面積(m2) × 1モジュールのセル数(個) × 放射照度(W/m2)}
※放射照度 = 1000W/m2

  その他詳細は太陽光発電普及センターのページをご参照ください。

復興支援・住宅エコポイントのご案内

1.従来制度からの変更点

被災地支援関連項目が追加されました。(クリックすると拡大します)

2.ポイントの発行対象

エコ住宅の新築

 平成23年10月21日~平成24年10月31日に建築着工(※)したもの

 ※根切り工事または基礎杭打ち工事の着手

エコリフォーム

 平成23年11月21日~平成24年10月31日に工事着手(※)したもの

 ※ポイント対象工事を含む工事全体の着手

備考

・持家、借家、一戸建ての住宅・共同住宅などの別によらず対象
・原則として国からの補助金を受けて断熱改修などのポイント発行対象工事を行っている場合はポイントの発行対象外。
(太陽光発電設備、耐震改修に対する補助金等については併せて利用することも可能)
・要件を満たしていれば税制特例や融資の優遇を受けることは可能。

3.ポイント発行申請の事前予約

詳しくは下記のpdfをご参照ください。(クリックすると開きます)

    

Copyrights © 2012 橋本総業株式会社